太平洋戦争とアジア外交波多野澄雄人文・思想・社会歴史日本史大戦期,重光外相の下で推進された大東亜新政策−−ビルマ・フィリピンに対する独立許与,仏印解放−−の意義を重視,アジア外交の形成と展開を明らかにし,日本の戦争目的とされた「民族解放」が政策的にどのような意味をもっていたかを検証. 吉田茂賞受賞出版社東京大学出版会発売日1996-11-01ページ数328ページISBN9784130301077読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする