台湾原住民文学選 第8巻下村作次郎台湾原住民文学の可能性の扉は開けることができるのか_ かつては日本語、つづいて漢語という押しつけられた文字符号という媒介がなければ、原住民文学の創作はどうなるのか。また原住民各族言語の深刻な流失現象という文学創造の危機のなかで原住民文学の可能性を探求する代表的論究。出版社草風館発売日2006-11-01ページ数352ページISBN9784883231720読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする