宝塚イズム18薮下哲司, 編著鶴岡英理子2011年は『ロミオとジュリエット』『ノバ・ボサ・ノバ』『ファントム』と役替わり公演が目白押し。特集では役替わりを徹底検証して功罪を多面的に考察する。そして小特集ではファンの間で賛否両論を巻き起こした雪組『仮面の男』の是非を問い、問題点を探る。出版社青弓社発売日2011-12-07ページ数192ページISBN9784787273147読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする