谷間のゆり 夕張イマイカツミ夕張には素晴らしい自然があった。無言でメッセージを放つ心揺さぶられる町並みや、さまざまな波に揉まれた人々の静かな暮らし。町の到るところが絵そのものだった。町の到るところに〝物語〟が見えた。著者をひと目でとりこにしてしまった夕張の風景。出版社寿郎社発売日2008-09-30ページ数56ページISBN9784902269338読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする