単純接触効果研究の最前線宮本聡介, 編著太田信夫単純接触効果とは,繰り返し見たり聞いたりすることで,その対象への好意度や評価が高まるという現象。心理学の領域で発見されたが,マーケティングの世界では広く認知されている。近年,新たな知見が明らかにされ,特に記憶研究の分野では,重要な知見が多く報告され始めた。本書は,歴史を振返りつつその最先端を論じる。出版社北大路書房発売日2008-04-08ページ数208ページISBN9784762826016読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする