他者との出会い宮本久雄, 編金泰昌病や科学や宗教において《他者》がいかに描かれ語られてきたのか,さらにアイヌや沖縄という《他者》に焦点を当てることによって照射される自他関係とはどのようなものか.そこから公共世界の共創に向けて物語り論の可能性・パースペクティヴを開示する.出版社東京大学出版会発売日2007-01-01ページ数400ページISBN9784130034470読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする