定本戦争文学論定本戦争文学論安田武戦争体験を語り、日本文化を論じ、祇園に遊び、職人の手仕事を愛した故安田武。高度経済成長に背を向け、ひたすら日本の芸と美の伝承を訴えた著者の美学が今よみがえる。出版社朝文社発売日1994-08-01ページ数353ページISBN9784886951144読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする