〈帝国〉化するイギリス小野功生, 編大西晴樹ジョン・ミルトンと当時の政治・宗教・商業にかかわる言説に焦点を合わせ、「ピューリタン革命」と呼ばれる内戦を帝国という視点から再検証する方向性を示すとともに、帝国構想の思想史的文脈化を図る。出版社彩流社発売日2006-05-17ページ数243ページISBN9784779111723読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする