帝政期ドイツの新中間層雨宮昭彦第一次大戦期前のドイツにおける「新中間層」という新しい経済的・社会的存在形態の分析を通じて,経済と社会と政治の諸次元に関わるその階層構造の実態を最新の研究水準にたち体系化する.出版社東京大学出版会発売日2000-11-01ページ数296ページISBN9784130261197読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする