テクストとしての判決駒村圭吾, 著・文・その他,判決に残された「近代的なるもの」の痕跡を読み解く,9人の研究者による挑戦的な論文集。判例を法テクストのみならず思想テクストとして扱い,時代と事案を振り返って日本法思想に肉薄する。今後の判例研究・判例学習に資する,新たな判例読解の手法を示す力作。出版社有斐閣発売日2016-12-24ページ数342ページISBN9784641131910読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする