転換する日本社会 : 対抗的相補性の視角から転換する日本社会 : 対抗的相補性の視角から塩原勉前近代から近代へ、近代から脱近代へ、社会のこの急激な転換をどう解くか。そこから導きだされる理念は何か。組織論運動論の領域で日本の社会学研究をリードしてきた著者が、このアクチュアルな課題に正面からこたえる。出版社新曜社発売日1994-03-01ページ数172ページISBN9784788504783読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする