天変地異のオープンサイエンス天変地異のオープンサイエンス矢守克也市民に開かれた自然災害科学をいかに創るか?いまこそオープンサイエンスによる防災・減災の変革が求められている。一般市民との地震観測やミニ・パブリックス、ITを利用した協働、途上国での活動例まで。市民参画型科学の多様な実践と事例を紹介。出版社新曜社発売日2025-04-04ページ数244ページISBN9784788518797読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする