手塚マンガで憲法九条を読む手塚治虫, マンガ小森陽一手塚治虫の永遠のテーマ「生命の尊さ」が貫かれた珠玉の七編、未来を見つめ続けた手塚治虫の確かな眼差しが今、憲法九条を問い直す。作品解説は全国「九条の会」事務局長の小森陽一氏。 読者の声:自らの戦争体験から多くの名作を遺した漫画の神様が、憲法9条をなぜ残し伝えなければならないかを問うている作品だと思った。出版社子どもの未来社発売日2018-06-01ページ数244ページISBN9784864121354読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする