外口玉子の仕事世界 六十年外口玉子戦後,わが国の看護の歴史と伴走し,「場」づくりと人のつながりをとおしてケアの担い手としていきる。60年にわたる,みずからの仕事づくりの流儀を著す待望の一冊。 「第一部 ケアの実践からの学び」は今日に至るみずからの仕事史として書下ろし,「第二部 人との出会いを糧に育ちあう」は,そのときどきに発表した論考・発言を再構成。過去と現在,そして未来をつなぐ発見の書刊行!出版社看護の科学新社発売日2022-02-14ページ数356ページISBN9784910759029読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする