時をかけるゆとり朝井リョウ小説・エッセイノンフィクション文庫(ノンフィクション)戦後最年少直木賞作家の初エッセイ集 就活生の群像『何者』で戦後最年少の直木賞受賞者となった著者。この初エッセイ集では、天与の観察眼を駆使し、上京の日々、バイト、夏休み、就活そして社会人生活について綴る。「ゆとり世代」が「ゆとり世代」を見た、切なさとおかしみが炸裂する23編。『学生時代にやらなくてもいい20のこと』改題。”圧倒的に無意味な読書体験”があなたを待っている!?出版社文藝春秋発売日2014-12-01ISBN9784167902537読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする