時をかける眼鏡 華燭の典と妖精の涙椹野道流, 南野ましろ文庫小説・エッセイジョアンとヴィクトリアの結婚にアングレから横槍が入った。舞踏会の席上でアングレ特使に許可を取りつけようとするが、失敗し窮地に立つ一同。謝罪に伝説の宝物「妖精の涙」を差し出すように言われ…。出版社集英社発売日2017-04-01ISBN9784086801270読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする