戸坂 潤平林康之敗戦の年8月獄死するまでの戸坂潤の思索活動は,昭和思想史上の不滅の光である.本書は,彼の思想体系,その基底に流れる精神,彼の生きた時代を分析,解説,評価する.[初版1960年]出版社東京大学出版会発売日2007-09-01ページ数292ページISBN9784130141604読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする