都市計画の思想と場所都市計画の思想と場所中島直人従来の制度史や空間史を超えて,思想と場所という視点から,都市計画史研究の歴史的展開を後付け,今後の行方を構想する.そして社会的な総体に関心を広げ,都市の実態により接近し,社会との接点を柔軟に模索するための「開かれた都市計画史」を多様な主題から探求する.出版社東京大学出版会発売日2018-08-13ページ数408ページISBN9784130611367読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする