都市コミュニティの理論都市コミュニティの理論奥田道大独自のコミュニティ・モデルの設定にはじまり,住民運動の過程,さらに自治体の政策や計画論の諸系譜について犀利な分析をほどこすとともに,都市の現代的再生に貢献する都市社会学をめざす. 日本都市学会奥井賞受賞出版社東京大学出版会発売日1983-03-01ページ数384ページISBN9784130550116読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする