都市空間のガバナンスと法都市空間のガバナンスと法吉田克己, 編集角松生史高度成長対応型であった日本の都市法は、大きく変容しつつある。拡大型都市法から持続型都市法へ、行政による上からの計画策定と事業実施という構造の揺らぎ。人口減少社会への対応と、持続可能社会の実現に向け「ネットワーク化するガバナンス」をキーワードに考究。フランスとドイツの比較も含め、都市法の現代的諸相を解明。出版社信山社出版発売日2016-10-31ページ数496ページISBN9784797254655読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする