都市空間の社会理論都市空間の社会理論吉原直樹現代都市理論の境位のなかで,伝統的なシカゴ学派のフレームの限界を超え,そのオールタナティヴ(対向)として叢生したカステル,ハーヴェイ,ルフェーヴル,ギデンスら新都市社会学の多彩な言説の可能性を追究する. 日本都市学会賞受賞出版社東京大学出版会発売日1994-10-01ページ数264ページISBN9784130501248読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする