都市農村交流の経済分析大江靖雄加工販売を含めた6次産業化や直売所の活況、そしてグリーン・ツーリズムの深化とともに、都市と農村の交流活動が多様化を見せている。本書では、ミクロ経済学の手法を用いながら、供給(農村)側と需要(都市)側の各々の経済学的な意味を考察する。出版社農林統計出版発売日2017-03-05ページ数254ページISBN9784897323619読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする