シリーズ紙礫9 図書館情調日比嘉高人と書物をめぐる、これまで編まれたことのない図書館文学アンソロジー! 図書館は、ただ本が収められている場所ではない。物語が始まる場所。それが図書館だ。上野の帝国図書館、旧植民地の図書館、現代の図書館……。あらゆる「図書館文学」を集めた図書館好きと本好き必読の短編集。出版社皓星社発売日2017-06-10ページ数288ページISBN9784774406350読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする