図書館・まち育て・デモクラシー嶋田学人々の興味・関心を「持ち寄り」、利用者は世界中の本から自身の気づきを「見つけ」、わかる喜びをほかの人と「分け合う」。図書館は市民の〈知りたい〉を支え、情報のナビゲートを通じて主体性の確立を促す。まちの活性化の鍵は図書館にあると提言する。出版社青弓社発売日2019-09-26ページ数288ページISBN9784787200716読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする