図書館屋の小さな窓久保和雄地域生活につながる図書館活動をすすめてきた著者が、典型的な大都市近郊型中都市の窓から眺めた周辺の人々と街、暮らし、日常業務の哲学を、厳しくも優しく、人間味あふれる筆致でつづり、図書館の現状に警鐘を鳴らす。出版社青弓社発売日1988-07-29ページ数224ページISBN9784787200044読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする