東亜考古学論攷西谷正鞍形磨臼や支石墓に見る原始の北東アジア関係、 陶質土器や鉄、象嵌など種々の技術革新が物語る南北世界の形成、 海底遺跡から明らかになる東シナ海交易の実態、 さらにシルクロードを介した遙か西域との文化交流まで── 時空を越えて広がり続ける探究心の軌跡。出版社海鳥社発売日2024-01-22ページ数650ページISBN9784866561561読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする