唐代地域社会史研究愛宕元唐代の長安・洛陽という両京の周辺地域について,郷村統治の根幹である郷里制の実態,その弛緩に伴う人口動態のダイナミズムなど,両京を中心とした唐代における地域社会の変化を通時的に明らかにした一書である.出版社京都大学学術出版会発売日1997-02-28ページ数480ページISBN9784876985098読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする