討議倫理学の意義と可能性朝倉輝一2005年度日本医学哲学倫理学会賞受賞 ハーバーマスの討議倫理学の形成とそれをめぐる論争を検討しつつ,討議の原理,医療倫理への適用の問題などを論じる。出版社法政大学出版局発売日2004-02-01ページ数266ページISBN9784588150388読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする