統計学の思想と方法統計学の思想と方法杉森滉一, 編著木村和範, 著・統計の持つ二つの性質—数量的 なデータであることと社会的歴史的認識の結果であること—の間の連関を探り,そこから生ずるさまざまな認識論的 ・方法論的問題を批判的に検討. 21世紀における社会科学としての統計学のあり方を問う. *「統計と社会経済分析シリーズ」の既刊書は「出版物総目録」でご案内しています:出版社北海道大学出版会発売日2001-01-25ページ数320ページISBN9784832928213読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする