東京大学駒場スタイル東京大学教養学部新しい時代の教養教育の担い手にとどまらず,さまざまな研究でも最先端を走る駒場.知の現在を紹介すると同時に,変革し続ける教養学部の全容を伝える.総勢44名の研究者,さらにノーベル生理学・医学賞受賞者の大隅良典,元外務大臣の川口順子,芥川賞作家の円城塔と小野正嗣,批評家の東浩紀などの駒場が輩出した人々が贈る“紙上オープンキャンパス&ホームカミングデイ”.東京大学教養学部創立70周年記念出版.出版社東京大学出版会発売日2019-07-02ページ数232ページISBN9784130013512読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする