東京いまとむかし (下)山本富夫東京にいまも遺る“江戸”の名残りを求めて、各地の祭りや伝説の地を訪ね、イラストと紀行文で綴る東京の心の詩。狭いようで広い東京のさまざまな姿を、下町育ちの著者が在りし日の体験と重ねて描く“ふるさと東京”案内。出版社彩流社発売日1991-04-01ページ数236ページISBN9784882021926読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする