東京帝国大学図書館河村俊太郎東京帝国大学図書館について,大学教員と蔵書の実相という視点から,部局図書館と附属図書館の対立,妥協,協調などの相関関係=図書館システムを総合的に分析することで日本近代における知の基盤としての実態と大学図書館の原型像を抽出する.出版社東京大学出版会発売日2016-03-01ページ数320ページISBN9784130036009読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする