罪と罰の彼岸罪と罰の彼岸J.アメリー, 著池内紀70年代ヨーロッパの新反ユダヤ主義の危機意識の中で,ナチズムの暴虐の犠牲者として,アウシュヴィッツ体験,ルサンチマン,ユダヤ人問題を告白し省察した記録。出版社法政大学出版局発売日1984-09-01ページ数210ページISBN9784588001437読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする