つれづれ日記 五輪の巻長尾重武冬満月 池水火風を 突き抜けて ここに「空」を加えて五輪の巻とする。 長らく美大の教授を務めた著者が、句会「こだま」に属した五年間、二〇〇九〜一四年を当時の俳句とともに振り返り、自然の驚異と美しさや学生達との温かい交流等をつづる。出版社鳥影社発売日2022-07-28ページ数132ページISBN9784862659705読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする