飢えたる魂 食の哲学L.R.カス, 著工藤政司, 訳小澤喬「食べること」の意味を通して生物学と人文学とを結び,唯物論的あるいは観念論的に偏った人間観を共に排して,自然の秩序の中にあらためて人間を位置づける試み。出版社法政大学出版局発売日2002-09-01ページ数358ページISBN9784588022098読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする