楳図かずお論 マンガ表現と想像力の恐怖高橋明彦楳図かずおの作品に通底する恐怖・子ども・母といったモチーフを主題論・作品論・表現論・文献学を総合して読み解き、恐怖マンガの巨匠と称され、多くのマンガ家たちからの尊敬を集めながらも、一面的に批評されがちな楳図作品の評価をくつがえす大著。出版社青弓社発売日2015-06-25ページ数520ページISBN9784787292285読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする