海と日本人海と日本人東海大学海洋学部各界幅広い執筆者が,200海里時代を考える。四方を海に囲まれ,古来海に親しんできた日本人が,どんな姿勢で海に対処してきたのか,人類の遺産としてどんな海を残していったらよいか。文化・民族・海上交通・漁業・海洋学などの見地から,海と日本人とのかかわりを語る。出版社東海大学出版会発売日1977-11-01ページ数240ページISBN9784486004059読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする