海野勝珉 下絵・資料集横溝廣子海野勝珉(1844〜1915)は江戸時代の刀装具制作で培った技術を応用し、明治時代を代表する彫金家として活躍。 また東京芸術大学の前身である東京美術学校の創設期から20世紀初頭までの教授を務め、金工教育の基礎作りに も尽力した。東京芸術大学が所蔵する貴重な下絵や写生、拓本と作品などから精選してオールカラーで掲載。出版社東方出版発売日2007-08-01ページ数160ページISBN9784862490612読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする