失われた記憶を求めて文富軾, 著板垣竜太1980年代に韓国社会を覆った暴力の記憶はどこへ消えたのか。当時「反米・民主化運動の闘士」として投獄された著者による、まだ癒えぬ傷痕から生まれた「暴力論」。出版社現代企画室発売日2005-07-15ページ数280ページISBN9784773804126読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする