うつしいろのゆめ 天国の本屋 2松久淳, 著田中渉この青はすぐに失われてしまう。だから昔の人は、うつろいやすく消えてしまうという意味を、そのはかなく美しい青に込めて、うつし色と呼んだのだ…。小説。2000年かまくら春秋社刊「天国の本屋」の第2弾。出版社木楽舎発売日2002-03-25ページ数119ページISBN9784907818166読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする