ヴァイオリンとピアノのためのセレナーデ矢代秋雄早逝の作曲家・矢代秋雄が1949年に『ヴィオラとピアノのためのソナタ』と同時期に書いた若さ溢れる作品。ピュアでかわいらしい小品で、著名なヴァイオリニストたちがCDに録音している。 アマチュアでも十分に演奏できるレヴェルで、アンコールピースにもぴったり。愛奏する演奏家が数多くいるのも納得である。出版社株式会社音楽之友社発売日2020-10-23ページ数24ページISBN9784276922525読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする