ヴィゴーツキーの発達論ヴィゴーツキーの発達論中村和夫近年再評価がすすむヴィゴーツキーの心理学,その中心問題とは何か.思考・記憶・計算など人間の高次心理機能の発達をめぐる「内言理論」における,「人間の具体的心理学」としての企図とその到達点を見定め,原典の精読による内在的視点から,現代に生きる可能性を再考する.出版社東京大学出版会発売日1998-01-01ページ数280ページISBN9784130111072読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする