ヴィジュアル・クリティシズム中山昭彦20世紀はヴィジュアルな表現に席巻された時代だった――。本書は、実写映画からアニメーション、モダン・アートから古典的な絵画や写真までを対象に、視覚表現の具体的な分析と理論的な考察をおこなう論集。20世紀のヴィジュアルな表現について問い、そこから20世紀のさまざまな表現に通じる大きな視点を引き出す。出版社玉川大学出版部発売日2008-11-01ページ数352ページISBN9784472403774読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする