次、何読む? nextbook.jp
ログイン

本ページはアフィリエイト広告を含みます

わが国労働法学の史的展開

石井保雄

◆末弘厳太郎、孫田秀春、菊池勇夫、津曲蔵之丞、後藤清、吾妻光俊……主たる学者の主張や背景事情を考察、その学問的意義を明らかにする◆ 大正デモクラシー期の労働法学の草創期から、十五年戦争、そして終戦に至るまで、重要な労働法学者に焦点をあて、それぞれの理論的な営為を精緻に考察。末弘厳太郎、孫田秀春、菊池勇夫、津曲蔵之丞、後藤清、吾妻光俊……主たる学者の主張や背景事情を考察し、日本労働法学が辿った過程を追跡し、その学問的意義を明らかにする。

出版社
信山社出版
発売日
2018-11-29
ページ数
660ページ
ISBN
9784797268324

詳細はこちらから

Amazonで見る

シェアする

みんなのレビュー

まだ評価がありません。

まだレビューがありません。