和解をめぐる市民運動の取り組み外村大戦争・植民地支配、内乱のなかで発生したり、独裁政権の施策や弾圧によって引き起こされたりした未解決の人権問題は歴史問題として引き継がれる。和解を模索する自発的な市民による運動はどのような意義と課題を抱えているのか。アジア地域の事例を軸に考える。出版社明石書店発売日2022-04-07ページ数332ページISBN9784750354019読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする