わかりやすい広告論(第2版)石崎徹初版より4年が経過し、広告界は急激な変化に見舞われた。「広告のような」手法が増え、ソーシャルメディアの進展もあり、伝統的な広告という概念ではとらえきれない現象が増えている。また、東日本大震災後は社会性を考慮した広告が多数みられるようになった。広告活動に関する基本的な知識や理論をオーソドックスに記述するというコンセプトはそのままに、広告界の新しい動向を取り入れ改訂出版社八千代出版発売日2012-04-01ページ数320ページISBN9784842915647読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする