分ければ見つかる知ってる漢字宮下久夫「漢字がたのしくなる本」シリーズの漢字の学習方法はどのように組み立てられたか。その学び方、遊び方、教え方。 子どものまちがいから漢字のつながりに気付き、教育現場へ漢字学の先鋭的な知見をとりいれ、学習システムをつくりあげた著者の遺稿集。出版社太郎次郎社エディタス発売日2000-11-01ページ数224ページISBN9784811806594読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする