倭国の真相 古代神都 東三河 2前田豊神武天皇と欠史八代天皇が古代三河にいたことの傍証資料を示し、記紀神話の信憑性を探り、前著で述べた邪馬台国東三河説を補強。列島に二つの大和が並立していたことと、神都隠匿に天皇家、特に上宮聖徳太子と天武天皇の可能性を探る。出版社彩流社発売日1997-01-25ページ数239ページISBN9784882024347読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする