笑い/不気味なものアンリ・ベルクソン, 著ジークムント・フロイト, 著原章二『笑い』と『不気味なもの』は「反復」という現象を対象にして出会い分岐する。二つの論考を接続するとき、新たな読みが召喚される。出版社平凡社発売日2016-01-12ページ数400ページISBN9784582768367読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする