終わりなき日常を生きろ宮台真司文庫人文・思想・社会「さまよえる良心」と「終わりなき日常」をキーワードに、今最も活発な発言を続ける著者が、オウムと現代社会を分析する。社会が成熟し、幻想が共有されなくなった時代、人はそれぞれの物語を生きるようになっている。その後の事件、状況分析を加えたあとがきを新たに付す。出版社筑摩書房発売日1998-03-01ISBN9784480033765読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする